Travis Japan(トラジャ)運動神経ランキング!一番球速や足が速いのは誰?

Travis Japan(トラジャ)運動神経ランキング! Travis Japan

2022年10月28日にジャニーズ初の全世界デビューを果たしたTravisJapan

ダンススキルの高さが評価されているトラジャの運動神経について調べた結果を、トラジャ運動神経ランキングとして発表します! 

ジャニーズ内でもかなり身体能力が高いグループ内のランキングは一体どうなるのか!?

また足が速いのは誰か、投球が速いのは誰か細かくランキング化したものもありますので、ぜひ最後までご覧ください。

早速トラジャ運動神経ランキングに参りましょう。

Travis Japan(トラジャ)運動神経ランキング!

主に2020年12月17日にYouTubeジャニーズJr.チャンネルにて公開された「全グループ対抗 運動能力テスト」を元に制作。

他にも運動神経の良さがわかる幼少期の習い事もわかりました。

トラジャが一体どれほど運動神経が良いのかがわかるランキングとなっています。

トラジャ運動神経ランキング1位:川島 如恵留

クイズ番組に多数出演する高学歴ジャニーズ川島如恵留さん。

自らをトラジャ内で運動神経No.1と公言するほど運動神経には自信があるようです。

アクロバットの実力もすごく、過去にA.B.C-Zの塚本僚一さんとバック転10m走で戦ったことも。

七五三掛龍也さんからは「怒ると5回以上連続バック転で威嚇する」と暴露され、SNSで「運動神経の良さでマウントを取っているのでは?」と話題になりました。

他にもYouTubeで実施された運動能力テストで、1位を4種目獲得

中でも運動神経の良さが際立った種目は“立ち幅跳び”と“息止め”です。

“立ち幅跳び”は253㎝ “息止め”は110”17でフィニッシュし、好記録にメンバー驚愕。

高校時代に立ち幅跳びの校内記録を出したと発言し、ハードルを上げての挑戦でしたが期待を裏切ることなく1位に輝きました。

息止めはメンバーの声に笑うハプニングがなければ、2分は軽々超えてしまいそうな余裕を見せていました。

また別の動画内で跳び箱20段にチャレンジをした際、メンバー最高記録の19段に成功。

目標は未達成でしたが、ずば抜けた身体能力を見せトラジャ運動神経ランキング1位となりました。

トラジャ運動神経ランキング2位:松田 元太

 

げんげんのニックネームで愛されているTravis Japan最年小の松田元太さん。

4歳からサッカーを始め、小学4年生にはサッカークラブでキャプテンを任されていました。

U12埼玉県代表に選出されるほどの実力で、当時将来の夢はサッカー選手だったそうです。

しかし小学6年生でジャニーズ事務所に入所し、その後サッカーは引退。

のちに「アイドルじゃなかったら?」という質問に「サッカー選手」と回答しています。

県選抜に選ばれる実力があった松田元太さんなら可能性はあったかもしれませんね。

また幼稚園の頃に成功はしなかったものの、跳び箱20段に挑戦したこともあるそう。

経験者であることからYouTube内の跳び箱20段チャレンジでは本命と声が上がっていました。

ところが実際に跳べたのは16段と、あと少しのところで記録がストップ。

ですが、メンバー内では川島如恵留さんに次ぐ2位となりました。

さらに難易度の高いウォータースポーツ ジェットブレードに初挑戦した際は、開始早々コツを掴み飛ぶことに成功

運動神経の良さが如実に表れた瞬間でした。

トラジャ運動神経ランキング3位:七五三掛 龍也

 

Travis Japanの圧倒的ゆるふわ七五三掛龍也さん。

小学2年生〜6年生まで野球をしており、その後ダンスを習ったそう。

現在の体力やダンス力は幼い頃に培ったものかもしれませんね。

またプロフィールの特技には「50m走が速い」と書かれています。

それを証明するようにYouTubeで挑戦した“10m走”では、トラジャメンバー内で1位を獲りました。

過去にジャニーズ大運動会の“200m選抜リレー”に出場し、活躍が認められ種目内最優秀選手賞を獲得。

足の速さを東京ドームで多くの観客に見せつけたようです。

他にも踊りながら走るシャトルランに挑戦した際は最後まで走り切る持久力、ジェットブレードでは初体験にもかかわらず1回目から浮遊。

驚きの身体能力に魅せられ七五三掛龍也さんをトラジャ運動神経ランキング3位とさせていただきました。

トラジャ運動神経ランキング4位:吉澤 閑也

 

Travis Japanの振付を担当しているトラジャのパパ・吉澤閑也さん。

小学生から高校生までバスケットボールを続けていたこともあり、特技はバスケと公言しています。

他のメンバーでもこれほど長くスポーツを続けていた人はいませんでした。

YouTubeでおこなわれた運動能力テストでは“握力測定”と“反復横跳び”の2種目で1位を獲得

トラジャで一番の力持ちということで、握力測定では他のメンバーと差をつけて42.9kgという好成績

反復横跳びの結果は55回と身のこなしの良さもありました。

さらに1位ではなかったものの、野球球速の勝負では野球未経験者とは思えない好記録を叩きだしていたことから運動神経の良さが伺えます。

おまけに動画内でおこなった“10m走”では5位だった吉澤閑也さんですが、4位だった中村海人さんから鬼ごっこで逃げ切るほど実は足が速いと考えられます。

トラジャ運動神経ランキング5位:中村 海人

 

ジャニーズ1の養いたい、飼いたいペットキャラの中村海人さん。

幼稚園でサッカー、小学1年生〜6年生で野球、同じく小学6年生でハンドボール、中学1年生で陸上と球技と多くのスポーツを経験した過去があります。

今でも特技としているのは野球とハンドボール。

実際にYouTubeの運動能力テストで、野球球速1位に輝きました。

経験者ではありますが、やめてから10年経ってもなお実力が衰えない点に運動神経の良さが感じられます。

また七五三掛龍也さんと同じくシャトルランを最後まで走り切った中村海人さん。

他のメンバーからダンスや走りが安定していると一目置かれていました。

球技の才能だけでなく、持久力やダンスのパフォーマンスに長けていることがわかります。

トラジャ運動神経ランキング6位:宮近 海斗

 

メンバー内で高い演技力を誇るTravis Japanリーダーの宮近海斗さん。

一部ファンからは「運動神経が悪い」と声があがってしまっているようですが、川島如恵留さんは「メンバーで一番運動神経がいい」と語ったこともある不思議な存在。

3歳から小学6年生までサッカー小学3年生からはダンスも同時進行でやっていたそうです。

元サッカー選手のデビッド・ベッカムに憧れて、当時4歳で金髪にしてもらったこともあったのだとか。

中学校の休み時間でサッカーをするときは、チームメンバーに入って欲しいと取り合うほどエースストライカーだったと雑誌の取材で答えていました。

七五三掛龍也さんは宮近海斗さんのことを「バランス力は絶対あるほうだから」「ジェットブレードが全然できてなかった」と語っています。

その理由は、トラジャ全員でウォータースポーツのジェットブレードに初挑戦した時の事。

他のメンバーは練習の時点で成功していたにもかかわらず、1秒ほど上がっただけで終わってしまったためです。

宮近海斗本人も「水が苦手」と話しており、苦手分野があることからトラジャ運動神経ランキング6位となりました。

トラジャ運動神経ランキング7位:松倉 海斗

 

ギターの弾き語りや作詞作曲もできるアーティスティックな松倉海斗さん。

幼稚園から水泳中学時代はバレーボールをされていたそうです。

実力もあり、通っていたスイミングスクールの選手育成コースに在籍

またバレーボールでのポジションは、守備専門のリベロを任されていました。

広範囲の守備力、ボールを繋ぐ正確さ、そのうえ敵チームからのボールを読む判断力など多くの要素が必要です。

そのため運動神経の良さを買われて指名されたことが想像できますね。

しかしそんな松倉海斗さんが、なぜトラジャ運動神経ランキング7位なのか。

YouTubeの運動能力テストで1位獲得ならず、メンバー最多の4種目で最下位になってしまったためです。

階段を駆け上る“12F階段走”では、1位の川島如恵留さんと30秒以上の大差となってしまいました。

そして「(潜水で)50m行けるかも」との発言から、期待の星だった“息止め”では隣にいた宮近海斗さんの笑いにつられてしまい実力を発揮できず。

ハプニングがなければ好成績を残していたかもしれませんが、最下位最多記録は変わらず。

残念ながらトラジャ運動神経ランキングでも最下位とさせていただきました。

Travis Japan(トラジャ)で足が速いメンバーは?

以前YouTubeのジャニーズJr.チャンネルにて、全グループ対抗運動能力テストを実施。

動画内の種目10m走の結果をご紹介します。

1位 七五三掛 龍也(2”12)

2位 川島 如恵留(2”20)

3位 松田 元太(2”26)

4位 中村 海人(2”27)

5位 吉澤 閑也(2”30)

6位 宮近 海斗(2”31)

7位 松倉 海斗(2”53)

 

トラジャで1番足が速いメンバーは七五三掛龍也さんでした。

ジャニーズ大運動会のリレー選手に選ばれた経験から自信があると語ったあと、断トツの足の速さを見せて1位に輝きました。

特技でも「50m走が早い」としているほどで、2017年に計測されたタイムは6”69

一番活発とされる中高生の平均タイムを超える足の速さから、プロフィールに偽りがないと証明されました。

足に速い人にとっては、50mも10mも変わらないのかもしれません。

デビュー後には改めて50m走で勝負してもらいたいですね。

Travis Japan(トラジャ)で球速が早いメンバーは?

続きまして、全グループ対抗運動能力テストでおこなわれた結果をご紹介します。

1位 中村 海人(102㎞/h)

2位 七五三掛 龍也(99㎞/h)

3位 吉澤 閑也(91㎞/h)

4位 宮近 海斗(76㎞/h)

5位 松倉 海斗(74㎞/h) 

6位 松田 元太(72㎞/h)

7位 川島 如恵留(71/h) 

トラジャで1番球速が早いのは中村海人さん2番目は七五三掛龍也さんでした。

2人は野球経験者で納得のスピード。

中村海人さんは投球する度に速度が上がり最後の3球目で、この日1番の102㎞/hを出しガッツポーズを見せました。

また2位の七五三掛龍也さんはトップバッターで一発目から99㎞/hを叩きだし、現場は大盛り上がりでスタート。

続いて3位だった吉澤閑也さんは野球未経験者とは思えない球の速さでした。

過去にバスケットボールをされていたそうなので、球技が得意なのかもしれませんね。

Travis Japan(トラジャ)運動神経ランキング!一番球速や足が速いのは誰?まとめ

いかがでしたでしょうか?

1番運動神経が良いのは川島如恵留さん、1番足が速いのは七五三掛龍也さん、1番球が速いのは中村海人さん。

言わずもがな全員の身体能力が高く、Travis Japan(トラジャ)運動神経ランキングにするには大変難しい選択でした。

幼少期から運動をされていて、現在の運動神経の良さが培われた原点を知ることができました。

今後改めて運動能力テストを実施することがあれば本格的に競技する姿を見てみたいですね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました