スノーマンライブツアー2022の倍率は?機材席も調査!

スノーマンツアーライブ2022の倍率はどれくらい?一般応募方法や制作解放席など当選の再チャンスについても調査! SnowMan

スノーマンライブツアー2022Labo.の開催の発表がありました!

8会場35公演で動員は42万人規模となっているようです。

ファンクラブ会員数が急激に増えていることから、2021年のライブよりもFC先行や一般応募の倍率が高くなるのではないかと予想されます…。

今回は、スノーマンライブツアー2022のチケットのFC先行倍率一般発売の倍率について調査しました!

また、復活当選の倍率や機材席の倍率についても調査しました。

SnowMan(スノーマン)ライブツアー2022一般チケットの倍率は?

このツイートのアンケートを見ると、北海道・宮城・新潟が少な目に見えますね。

スノーマンライブツアー2022の一般チケットの倍率は正確には分かりませんが、ネット回線が大変込み合い、応募ページまでたどり着くことも容易ではありません。

そもそもSnowManのFC先行申し込みで当選したチケットをキャンセルする人が多くないので、一般チケットに回される枚数はとても少ないと予想できます。

その少ないチケットを、FCで落選した人に一般の人も加わってくるので倍率は1000倍どころでは無いと予想します。

しかし一般チケットを取れる人もいるのでしっかり準備して一般チケット発売に臨みましょう!

>>ジャニーズ一般プレイガイド(チケットぴあ)ネット申し込みのコツ!

スノーマンライブツアー2022機材席の倍率は?

スノーマンツアーライブ2022制作開放席の応募する人の画像

スノーマンのライブツアー2022の機材席の倍率を考察してみたいと思います。

機材席は、セットを組んだ後の空きスペースへ設けられる席なので当選数自体はそんなに多くはありません。

でも機材席は各公演で出るので、例えば横浜アリーナの場合は6公演あるので1席あたり6席当選するということになります。

どれくらいの規模なのか現場の方でも間近にならないと分からないので予想も難しいです。

機材席の倍率も激高と言えるでしょう。

しかし機材席のメール自体が極レアなので、もし機材席のメールが届けば当選確率はわりと高いという噂も耳にします。

SnowMan(スノーマン)ライブツアー2022FC先行の倍率は?

スノーマンツアーライブ2022の倍率の画像

スノーマンの人気は凄まじく、倍率がとても高いFC会員でも当たらないチケットとして有名です。

上のツイッターのアンケート結果(1400人)を見ると、北海道と宮城の倍率が低かったようですね。

逆に大阪と横浜の当選倍率は高くなっています。

(私は大阪全滅しました。)

今後は、やはり遠征も視野に入れて申し込まないといけませんね。今後の参考にしたいと思います。

まだスノーマンライブの復活当選があるのでしっかりお祈りしたいと思います。

スノーマンツアーライブ2022の倍率は、複数会場申し込み勢も多く、当たったら全部行く勢も沢山いるので平均で5倍くらいになるのではと予想します。

実際は、北海道とかで5倍くらいでしょうか?体感では大阪は10倍くらいあったのでは?という気がします。

ちなみにスノーマンの現在のファンクラブ会員数は約83万人です!

SnowManライブツアー2022 Labo.の動員は約42万人です。

会場 収容人数 公演数 合計
大阪城ホール 16000人 4 64000人
横浜アリーナ(神奈川) 17000人 6 102000人
朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター
10000人 4 40000人
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ(北海道) 10024人 5 50120人
マリンメッセ福岡A館 15000人 4 60000人
エコパアリーナ(静岡) 10000人 5 50000人
セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城) 7063人 4 28252人
日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール(愛知) 10000人 3 30000人

倍率の計算の仕方は、ファンクラブ会員数÷総動員数=倍率です。

そうすると、ファンクラブ会員数80万人÷総動員数42万4372人=1.87倍になります。

しかしこれはファンクラブに入会している人全員が応募した倍率です。

次にファンクラブに入会している人の7割、8割が応募した時の倍率を計算しました。

80万人の8割=640000人÷42万4372人=1.5倍

80万人の7割=560000人÷42万4372人=1.32倍

スノーマンは急激にファンクラブ会員数が増えたため、これからもどんどん倍率が上がっていくと予想できます!

申し込み枚数2枚の当選倍率

スノーマンのライブでは、一人2枚までライブチケットの応募が可能です!

その場合の倍率を計算してみました。

ファンクラブ会員数80万人×2枚÷総動員数42万4372人=3.77倍

これが受験だったら怖く感じてしまうような倍率ですよね…。

事情がありFCに入会できないという方もいると思いますが、一般応募となると更に当選確率が下がってきます。

ファンクラブに入会している友人に同行させてほしいとお願いする方もいますが、

最近では当選したスノ担にSNSで声をかけ、同行できる人を探す方もいるんです…。

顔も見たことがない人は危険もあるので、よく考えて行動できると良いですね。

>>SnowManのライブツアー2022申し込み日程はいつ?予定とキャパを調査!

スノーマンライブツアー2022復活当選の倍率は?

スノーマンツアーライブ2022復活当選の応募方法の画像

スノーマンライブツアー2022復活当選の倍率についても考察したいと思います。

FC先行で落選してしまうと、やはり当選の望みは少ないと言えるでしょう。

プラチナチケットを支払いをせずにキャンセルする人は、5%もいないと予想できます。

仮に5%と仮定して考えてみると、合計2万枚が復活当選に回されるということになります。

8会場で単純に割ると2,500枚となります。

各会場の応募総数を10万人(この数字に根拠はありません。)とすると、復活当選の確率は2.5%と計算できます。

100人中1人とか2人ということになります。

復活当選の確率を少しでも上げるには、転売ヤーを通報することです。

スノーマンツアーライブ2022の倍率は?一般応募と復活当選と機材席も調査!まとめ

スノーマンツアーライブ2022のFC先行の倍率や一般応募の倍率についてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

ファンクラブ先行販売に落選してしまった方からしたら、復活当選や制作解放席があるのは嬉しいことですよね。

奇跡的に追加公演が決まった場合は、4回も当選のチャンスがあると言う事です!

高い倍率を潜り抜けて、スノーマンツアーライブ2022に参戦できると良いですね!

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