仮面ライダー次回作2022はいつから?東映の商標登録はいつ?

2022年仮面ライダーの予想 スーパー戦隊・仮面ライダー

2022年9月から始まる、仮面ライダーについてどんな作品なのかタイトルなのか気になっている方いらっしゃると思います。

仮面ライダーについてだと最近、俳優の西島秀俊と中村倫也が共演する2022年秋に配信の『仮面ライダー BLACK SUN』の撮影が3月19日クランクアップしたことがニュースになっていましたね!

テレビドラマの方はどんな作品になるのでしょうか。

今回は、そんな気になる次作の仮面ライダーについて、次作の予想と、商標登録の時期、過去の商標登録の時期などをご紹介していきます。

仮面ライダー次回作2022新作予想!

仮面ライダー次回作2022の名前、皆さん気になりますよね!

残念ながら、新作がどのようなものになるのかは現在不明となっています。(5/15時点)

しかし、仮面ライダーの新作には法則があるようなんです。

過去にさかのぼると、平成仮面ライダー「ライダーディケイド」から「ジオウ」まで「数字の法則」というのがありました。

数字の法則とは、変身するときに1枚のカードを使って変身したり、次作になると2枚のカードを使って変身、そのまた次作になると3枚のコインを使って変身したり…

というような感じに次作になるにつれて変身の時に使うものの数字が1ずつ増えていったり、仮面ライダーの名前の中に前の作で隠れていた数字に1を足した数が含まれていたりなどなど数に関する法則です。

それでは令和に入ってからの新作には何か法則があるのでしょうか?

それについて巷ではあるとうわさされています!

これまで、「ゼロワン」「セイバー」「リバイス」と令和仮面ライダーが登場しました。

その3作品の令和仮面ライダーに噂されているのは「アルファベットの法則」です。

「ゼロワン」はヒューマギアがAIを搭載していることからAIの「A」、「セイバー」は主人公が小説家で本が好きなので本の「Book」、「リバイス」では悪魔と契約することがストーリーで重要なポイントであることから、契約の「Contract」の「C」。

ここまで、「A」「B」「C」と来ています。

ちょっとこじつけに取れなくもないのですが、「アルファベットの法則」とはこのように物語の中で重要な要素の頭文字がアルファベット順になっているという法則です。

となると4作目の次作は「D」ですね!

予想の範囲ですがDから始まる単語がストーリーの中で重要なポイントになるのではないかと思います。

この噂は本当なのか、作中からDを探してみるというのも作品を楽しみ方としてありかもしれません!

実際にどのような新作が発表されるのか、分かり次第更新しますね!

2022年度仮面ライダー 商標登録はいつ?

仮面ライダー商標登録画像

どんなネーミングなのかはやく知りたいという方は商標登録がいつなのか知りたいと思います!

2022年度の仮面ライダーの商標登録はいつなのでしょうか。

残念ながらこちらもまだ発表前で分かりません。

調べてみたところ、令和3作目の仮面ライダー「リーバイス」の商標登録についてですが、公開されたのが令和3年5月25日(2021.5.25)、出願日が令和3年5月6日(2021.5.6)とのことでした。

1年分のデータだと参考にしずらいと思うので過去の分についても次に説明していきたいと思います!

仮面ライダー過去の商標登録日は?

先ほど、仮面ライダー「リバイス」の商標登録が公開されたのは5月25日ということをご紹介しましたが、さかのぼって過去6年分の仮面ライダー「セイバー」から「ゴースト」の商標登録日についても見ていきたいと思います!

過去6年分の出願日と登録日は以下の通りです。

  • 2020年仮面ライダー「セイバー」出願日は5/29で、登録日は6/16。
  • 2019年仮面ライダー「ゼロワン」出願日は4/19で、登録日は5/14。
  • 2018年仮面ライダー「ジオウ」出願日は4/12で、登録日は5/8。
  • 2017年仮面ライダー「ビルド」出願日は5/18で、登録日は6/6。
  • 2016年仮面ライダー「エグゼイド」出願日は6/1で、登録日は6/14。
  • 2015年仮面ライダー「ゴースト」出願日は4/28で、登録日は5/26。

出願日も登録日も年によって結構ばらつきがある印象です。

登録日は5月上旬から6月中旬という感じですね。

今年も、この期間に収まるのではないかと予想します。

仮面ライダーのビッグファンの皆さん、この期間は要チェックです。

2022年度仮面ライダー予想!次回新作の東映の商標登録はいつから?まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます!

いかがだったでしょうか?

今回は「2022年度仮面ライダー予想!次回新作の東映の商標登録はいつから?」という記事をお届けしました!

まとめると、

  • 次作の仮面ライダーは「アルファベットの法則」のうわさが本当なら「Ⅾ」が頭文字の英単語がポイントになる作品なのではないかということ
  • 過去6年分をさかのぼると商標登録の時期としては5月上旬から6月中旬なので、そのころに新作の名前がわかるということ

の2点です。

次の仮面ライダーはどんなビジュアルやストーリーなのかも気になるところですね!

楽しみに待ちたいと思います。

この記事が皆さんの参考になると嬉しいです!

コメント

  1. ジェイク より:

    こんにちは!
    次の仮面ライダーは僕の予想では2作続けてファンタジー系(ドラゴン剣士と本、悪魔との契約)が続いたから、メカニック系のライダーになると思います。

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