ビーファーストのビジュアル担当は誰?ブサイクは誰なのか調査!

ビーファーストのビジュアル担当は誰? 芸能人

2021年11月3日にデビューしたBE:FIRST(ビーファースト)のビジュアル担当は誰なのでしょうか?

BE:FIRSTにはイケメンがいない、顔面偏差値が低いなどという声や、ブサイクと言われているメンバーもいるようですが、本当にイケメンはいないのでしょうか。

ビーファーストのビジュアル担当は誰なのか、ブサイクと言われているメンバー、センターやリーダーは誰なのかについても調査していきます。

ビーファーストにビジュアル担当はいない?


BE:FIRST(ビーファースト)は、SKY-HIが設立したマネジメント・レーベル会社「BMSG」主催のボーイズグループオーディション「THE FIRST」からデビューした、7人組のボーイズグループです。

情報番組「スッキリ」でオーディションの様子が放送され、デビュー前から話題と人気を集めていました。

ビーファーストは顔面偏差値が低い、ビジュアル担当はいないという声もあるようですが、顔面偏差値やイケメンかどうか、ビジュアルが良い悪いなどは基準がなく、人それぞれなので難しいですね。

特にビーファーストは歌やダンスのパフォーマンスと個性を大事にしたグループだそうで、顔を売りにしたグループではないようなので、顔面偏差値が低い、かっこよくないと感じる方も中にはいるのかもしれませんね。

しかしファンの間ではメンバー全員がビジュアル担当だといわれているようです。

ビーファーストはイケメンがいないとの声も?

 

ビーファーストにはイケメンがいないという声もいくつかありました。

確かに国宝級イケメンと言われているような人達ほどイケメンではありませんが、みなさんきれいな顔立ちでかわいらしい雰囲気をされていて、私個人としては顔面偏差値が低いやイケメンじゃないとは思いませんでした。

一般的にイケメンと言われている芸能人をイケメンだと思わない人もいたり、イケメンと有名ではなくてもイケメンだと思う人もいたりしますよね。

人によって感じ方が違うので、BE:FIRSTもイケメン、イケメンじゃないと両方の意見があるのは当たり前のことかもしれませんね。

ビーファーストのビジュアル担当は誰?

BE:FIRST(ビーファースト)のビジュアル担当と言われているメンバーは誰なんでしょうか。

調べてみるとファンの間では全員がビジュアル担当と言われているようで、誰かひとりがビジュアル担当というわけではなさそうでした。

全員がかっこいいので全員ビジュアル担当という気持ちもわかります。

しかし特にビジュアルが良いと言われていたり、人気が高いメンバーを調べてみたので、紹介していきます。

ちなみにビーファーストのファンのことは、公式ファンネームで「BESTY」といいます。

BE:FIRSTというグループ名の最初と最後の二文字「BE」と「ST」をつなぎ合わせ、「親友」を意味するスラング「BESTY(ベスティ)」と名付けられたそうです。

リョウキ(三山凌輝)

ビーファーストの中で特にビジュアルが良いと注目されていて、ビジュアル担当だという声も多かったのがリョウキ(三山凌輝)です。

リョウキは1999年4月26日生まれの23歳(2022年5月現在)で、身長は177センチ、BE:FIRSTとしてデビューする前は俳優として活動されていたようでした。

英語、韓国語、日本語の3か国語が話せるトリリンガルで、幼いころからインターナショナルスクールに通っていたそうです。

ステージでは英語でMCをすることもあるそうで、イケメンで英語ペラペラで韓国語まで話せるなんてとても多彩ですごいですよね。

リュウヘイ(黒田竜平)

次に紹介するのは、最年少で高身長ながら、ベビーフェイスのかわいらしい顔立ちで人気が高いリュウヘイ(黒田竜平)です。

2006年11月7日生まれ15歳(2022年5月現在)の現役高校生で、身長は180センチという高身長!

現在15歳で今年から高校生になったので、オーディションとデビュー時はなんと14歳の中学生でした。

オーディションでは「才能を見つけてしまった」と絶賛され、14歳と思えないスタイルと色気から話題になっていました。

歌声に対する評価が高いリュウヘイは、5歳の頃からダンスを始め、小学校2年生の頃にエイベックスアカデミー名古屋校へ入学し歌を学んでいたそうです。

可愛い顔からは想像がつかない高身長にすらっと長い手足とスタイル抜群で、歌もうまい15歳、これからが楽しみですね。

マナト(廣瀬真人)

メンバーの中でだれか1人をビジュアル担当に選ぶならリュウキという声が多かったですが、マナト(廣瀬真人)をビジュアル担当だという声も多かったです。

2001429日生まれの21歳(2022年5月現在)で、身長は173センチ、2022年1月に新成人を迎えられました。

2018年に「第31回ジュノンスーパーボーイコンテスト」に出場し、16293人の中からベスト30に残ったそうで、ビジュアル担当と言われるのも納得ですね。

さらにニューヨークに留学していたこともあるので、英語も話せるそうです。

ビーファーストは本当に多彩なメンバーばかりですね。

ビーファーストでブサイクと言われてるのは誰?

ビーファーストはブサイクとも一部から言われているようです。

だれか個人をブサイクと言っているというよりは、メンバー全員がイケメンではない、ブサイクだと感じている人がいるようです。

ビーファーストは顔重視ではなく歌やダンスのパフォーマンスを重視したグループなので、ブサイクだと思われる方もいるのかもしれません。

さらにBE:FIRSTは主婦もターゲットにしたグループだそうで、オーディションの様子は「スッキリ」で放送されていましたが、スッキリといえば朝の情報番組で主婦の方が多く見ているイメージですよね。

主婦の方たちの中には、メンバーが自分の子供と同じくらいの歳だという方もいるはずです。

自分の子供と同じくらいの歳の若い男の子たちがオーディションを一生懸命頑張る姿を見ていたら、応援したくなりますよね。

イケメンかどうかより、頑張る姿や歌やダンスのパフォーマンスに魅力を感じている方が多いはずなので、一部の人にはブサイクと思われてしまうのかもしれませんね。

ビーファーストのセンターは誰?

ビーファーストは誰かがセンターとは決まっておらず、全員がセンターなんです。

しかしファンによると、リュウヘイがセンターになることが多いと感じられるようです。

才能を見つけたと絶賛され、歌もダンスもうまくて、高身長スタイル抜群の期待の15歳なので、自然とセンターポジションにくることが多いのかもしれませんね。

さらにビーファーストにはリーダーもいません。

通常グループではリーダーという立場の人がいるので、珍しいですよね。

ですがレオ(上村礼王)がリーダー的立ち位置でまとめ役をしているようです。

レオは責任感がありリーダーシップもあるようなので、リーダーを1人決めることになっていればレオが選ばれていたかもしれませんね。

ビーファーストにセンターやリーダーがいないのはSKY-HIの方針

SKY-HIは「今は事務所が小さく、悩み事や何かあった時は直接連絡を取り、直接話ができるためリーダーなしにした」と話しているそうです。

メンバーたちと密にコミュニケーションをとることができるためリーダーを通さなくても話ができるという、深い関係性だからこその方針なのかもしれませんね。

センターについても、メンバー全員がセンターというBE:FIRSTは、センターにはこだわらずパフォーマンス全体を意識しているようです。

センターやリーダーを決めないグループは珍しいですが、全員がセンターでリーダーと、みんなで協力し合えるグループになりそうですね。

ビーファーストのビジュアル担当は誰?ブサイクと言われてるのは誰?まとめ

ビジュアル担当はいない、ブサイク、顔面偏差値が低いという声もあるようですが、きれいな顔立ちをしていて、メンバー全員が歌とダンスのパフォーマンスに優れており、とても魅力的なグループだと思いました。

ファンの方の言う、メンバー全員がビジュアル担当という気持ちもわかります。

オーディションのときとデビュー後を比べると垢ぬけてかっこよくなっていってるので、これからどんどんイケメンになっていくかもしれませんね。

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